しあわせPLUSの部屋窓から③
こんにちは!しあわせPLUS夜勤介護Kです。
今回は部屋窓シリーズ第3弾として素敵な景色を紹介します。

先日の中秋の名月の日に撮った一枚♪吸い込まれそうなくらい幻想的な満月です!
中秋の名月とは、旧暦の8月15日にお月見をする日本の風習を指します。旧暦では7月から9月を秋としており、そのちょうど真ん中の8月15日を中秋としています。その晩に上がる月を「中秋の月」と呼んでいたのが、中秋の名月の由来の始まりです。秋の初め頃、今でいう夏は台風や雨の多い時期ですが、秋が深まり空気が冷たくなる頃には秋晴れが続き、空も高く見えます。夜に見える月もきれいなことから、この頃に上がる満月を「中秋の名月」と呼ぶようになったそうです。


最後は先日のおやつレクの紹介です!
月見団子ならぬ月見フルーツサンドで秋の豊作をお祈りしましょう♪