花火 & 絵画紹介
こんにちは!
しあわせ西野介護士のT・Kです。
暑さが和らぎ秋らしい気配となりましたが
いかがお過ごしでしょうか?

夏の風物詩といえば花火ですね。
花火見物に来た入居者様ときれいな花火が
夏の夜空を彩っています。


短い夏も終わりを迎え秋へと季節が移り変わり
過ごしやすくなりましたが体調にお気をつけて
お過ごし下さい。
この度、会社から素敵なものを頂いたのでブログに綴っていきますね✨
以前、平岸のスタッフからもご紹介がありましたが、実は西野と童里夢にも絵画を頂いていました😀
かわいらしい「お花」村上隆さんの絵画です🌸
この絵画を見ていると自然と利用者さんもスタッフも笑顔になります😆
1階エレベーターホールの横と、童里夢のリビングに飾っていますが、とても明るく、しあわせな気持ちとなります!


2階エレベーター前にはヨハネス・フェルメールの真珠の耳飾りの少女が飾られています✨
エレベーターを降りた時、ついつい見入ってしまいます🤭

施設に来訪された際にもご覧になられているかと思いますが、是非お時間があるときにじっくりと見て頂けたらと思います🤭
高齢者施設に入居されると、芸術に触れる機会が少なくなってしまうかと思います。
アートは癒しやリラックス効果をはじめとした精神面へ良い影響を与えるほか、脳やコミュニケーションの活発化なども期待できると言われています😀
皆様の心と脳にとって良い刺激となれば嬉しいです😆
