ナーシングホーム⼋軒

廊下とリハビリ

こんにちは、しあわせ八軒、夜専看護M
です。しあわせ八軒の施設についてお話しします。

しあわせ八軒の施設は、南北に長く伸びた建物で、廊下は約25メートルにわたって広がっています。

この長い廊下は、ただの通路としてだけでなく、入居者の方々が安全に歩行リハビリを行うための重要な場所でもあります。手すりも多く設置されているため、安心してリハビリに取り組んでいただけます。

廊下の南側には、休憩のための椅子も配置されており、無理のないペースでリハビリを続けられるよう配慮しています。

南側の窓からは季節ごとに移り変わる農試公園の自然の風景が借景として楽しめ、気分転換にもつながっています。

歩行リハビリを行う際は、スタッフが利用者様の状態に合わせた個別の歩行リハビリを行っており、無理なく体力をつけることができるようサポートしています。入居者のA様は昼間だけではなく夜間も積極的にリハビリされています。

季節ごとに廊下も飾り付けされ季節を感じることができます。

このような環境のもと、当施設では、リハビリを通じて健康な生活を送れるよう、日々サポートに努めています。

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